携帯電話料金比較
各キャリアの料金プランについてまとめてみました。
NTTドコモ
タイプS 基本使用料:4,830円(税込)
無料通話2,000円分最大55分相当
30秒あたりの通話料18円
タイプM 基本使用料:6,930円(税込)
無料通話4,000円分最大142分相当
30秒あたりの通話料14円
タイプL 基本使用料:10,080円(税込)
無料通話6,000円分最大300分相当
30秒あたりの通話料10円
au
プランS 基本使用料:4,935円(税込)
無料通話2,100円分最大62分相当
30秒あたりの通話料16円
プランM 基本使用料:6,930円(税込)
無料通話4,252円分最大144分相当
30秒あたりの通話料14円
プランL 基本使用料:9,975円(税込)
無料通話6,615円分最大262分相当
30秒あたりの通話料12円
SoftBank
基本使用料:980円(税込)、
ソフトバンク携帯への通話1時~21時まで0円(*)
ソフトバンク携帯へのメールし放題
*21時~1時の通話、他社携帯への通話は21円(税込)/30秒
WILLCOM
定額プラン 基本使用料:2,900円(税込)
ウィルコム間の通話無料、誰とでもメール無料
標準コース 基本使用料:2,835円(税込)
無料通話なし
30秒あたりの通話料5円
スーパーパックS 基本使用料:3,465円(税込)
無料通話1,200円分最大100分相当
30秒あたりの通話料6円
スーパーパックL 基本使用料:5,250円(税込)
無料通話3,000円分最大300分相当
30秒あたりの通話料5円
こうやって比較してみると、やはりドコモは料金が高いのですかね?
だからNMPサービスが開始されると共に他キャリアへ変更した人が多かったのかもしれません。
ちなみに私はSoftBankは基本料金が一律であることを初めて知りました。
電話を決まった人にしかかけないという人はSoftBankがお得かもしれませんね。